大和郡山城



大和郡山城の歴史を訪ねる。P1000701.JPG


追手門と追手向櫓
P1000703.JPG


城址会館
P1000695.JPG


東隅櫓
P1000699.JPG


天守台
P1000687.JPG



堀が
P1000686.JPG



大和郡山城
通称: 雁陣之城

城郭構造: 輪郭式平山城

天守構造: 伝・5層6階(不明・1583年築・非現存)

築城主: 郡山衆及び筒井順慶

築城年: 1162年(応保2年)及び1580年(天正8年)

主な改修者: 筒井順慶、豊臣秀長、増田長盛

主な城主: 筒井氏、豊臣氏、水野氏、柳沢氏

廃城年: 1873年(明治6年)

遺構: 石垣、堀

指定文化財: 奈良県指定史跡

再建造物: 大手向櫓、東櫓、大手門




大和郡山城
郡山城(こおりやまじょう)は、奈良県大和郡山市にあった城。豊臣政権の中初期には

秀吉の実弟羽柴秀長の居城となり、その領国であった大和・紀伊・和泉100万石の中心

であった。江戸時代には郡山藩の藩庁が置かれた。




日本の「城」巡りTOP




posted by oojijisun at 11:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。